そもそも国は、ワクチン被害者を積極的に救済する気がありません。亡くなられた1233人のうち、これまでに救済された人は一人もいません。今年5月、接種4時間後に亡くなられた神戸市内の73歳の女性も同様です。そうすると遺族が救済を得るためには国を相手取って裁判を戦わなければなりません。 続く→
しかし裁判には長い年月と高額の費用が必要です。しかもワクチンと死亡との因果関係が認められた裁判例は少なく、多くの遺族が救済を受けられずに泣き寝入りしてきたというのがこれまでのワクチン薬害裁判の歴史であり、今回のワクチンについても、まさに同じことが起きようとしているのです。 続く→
国は、ワクチン接種を積極的に推奨しておきながら、副作用が起きても救済しようとしないのは、まさに「棄民行為」であって、無惨至極と言うより外にありません。 続く→
国政政党は、与野党問わず製薬会社からの金を受け取っていますから、明確にワクチンに反対する議員は一人もいません。 マス・メディアは、スポンサーである製薬会社から金を受け取っていますから、ワクチン推進一辺倒の報道をします。そして、ワクチンに反対したり、ワクチンに懐疑的な見解は 続く→
、黙殺されるか、「陰謀論者」「デマ」などと徹底的に批判されます。こうした情報統制の結果、多くの国民に「ワクチンは安全だ」と信じ込ませて接種がどんどん進み、ワクチン薬害が拡大するのです。 続く→
今や、国政政党もマス・メディアもワクチン利権まみれであり、ここに、ワクチン推進の「大政翼賛会」が出来上がってしまったのです。そして、この「大政翼賛会」は、国民がどれだけワクチン薬害で苦しもうともお構いなしで、来年には3回目、ひいては「定期接種」を計画しているのです。続く→
(4:27) まずは人口です。現在、世界の人口は68億人です。90億人程度まで増加します。しかし、新ワクチンや保健医療、生殖関連で十分な成果を納めれば、おそらく10%から15%抑えることができるかもしれません。ted.com/talks/bill_gat…  続く→
しかし今は、増加率を1.3と見ています。と、ワクチンにより人口を10~15%削減できると発言し、現に、ビル・ゲイツ氏は、モデルナ社とアストラゼネカ社などに多額の投資をしました。なお、上記発言は、現在に至るまで撤回されていません。 続く→ ted.com/talks/bill_gat…
このように、製薬会社に対して多額の投資をしたビル・ゲイツ氏本人が、ワクチン普及の目的が人口削減にあることを認めているのに、「『ワクチンで不妊』はデマ」と言い切る河野太郎前ワクチン担当相は、何を根拠に言っているのでしょうか。 続く→
国民が最も不安に感じている事柄に対して誠実に答えようとしない河野氏は、政治家である前に人間としての良心を欠いていると言わざるを得ません。  4 ワクチンによる不妊症のリスクが否定できない 私たち弁護団は、令和3年9月に実施された自民党総裁選の告示に際し、続く→
4人の候補者に対して、コロナ対策に関する公開質問状を提出しました。これに対し、野田聖子衆議院議員から回答があり、ワクチンで不妊症になるリスクがあるのかについて、「今回のワクチンの治験期間が短いため、正確な事実がつかめていない」と回答し(添付資料)続く→
、不妊症になるリスクを否定しませんでした。なお、当選した岸田文雄総裁からは全く回答がありませんでした。続く→
5 日本再生のため、ワクチン接種の即時中止を求める   ビル・ゲイツ氏の発言や、野田議員の回答からしても、今回のワクチンが「人口削減ワクチン」「断種ワクチン」であることが明らかであり、これを全国民に推奨することは、私たちの民族の滅亡に繋がりかねません。 続く→
私たちは、祖先が守り抜いた日本を次の世代に承継するためには、今こそ草莽崛起して戦わなければならないとの自覚のもと、この訴訟を徹底的に戦ってまいります。 続く→
また、訴訟だけではワクチン接種の即時中止を実現させることができないことから、私自身が、来るべき衆議院議員総選挙において、私の地元である神戸市東灘区を含む兵庫1区から立候補し、ワクチン利権まみれの「大政翼賛会」と戦います。続く→
当選した暁には、「ワクチン中止」「予防政策から治療政策へ」の公約を必ずや実現させます。 6 結語 私は、日本再生のため、この訴訟と国政選挙を徹底的に戦い抜きますので、志ある方々は私と一緒に立ち上がってください。 続く→
衆院選兵庫1区 弁護士の木原氏、無所属で立候補表明 新型コロナウイルスワクチンの接種中止を国に求める行政訴訟を起こしており、「接種の推進か中止かを争点に掲げて民意を仰ぐ」と語った。|総合|神戸新聞NEXT kobe-np.co.jp/news/sougou/20… @kobeshinbunより
おはようございます。事務担当です。おかげさまで、昨日は木原弁護士の立候補表明が神戸新聞に掲載されました。これにより、 ①新型コロナの指定感染症指定の取り消し、→続く 衆院選兵庫1区 弁護士の木原氏、無所属で立候補表明|総合|神戸新聞NEXT kobe-np.co.jp/news/sougou/20… @kobeshinbunより
ワクチン接種への同調圧力に苦しむ相談が止むことはありません。 この、国に対する反ワクチン訴訟が起こされたという事実を根拠に、同調圧力に負けないでいただきたいと思います。 なんとしてもワクチン接種による被害から国民を守りたい、ワクチン副作用被害者の方々を救いたい、という想いが、
衆院選への出馬表明によって、もはやメディアが訴訟事実を隠蔽できない、無視できない、報道せざるを得ない状況にするという、弁護団、主任弁護士の木原先生の想いです。
どうか皆さまの周りの方々に訴訟事実をお伝えいただき、望まぬ同調圧力に負けないように、そして日本の宝である子供達を守って下さい。どうぞよろしくお願いします。いつも一緒に戦ってくださりありがとうございます。(事務担当)
【ボランティア募集】 ボランティアのお申込みフォームを作成させていただきました!下記より、お願いします。  ↓ ↓ ↓ docs.google.com/forms/d/e/1FAI…
【10月8日記者会見の映像】 8日に行われた、衆院選立候補表明の記者会見(@兵庫県庁記者クラブ)の模様をアップしました。 youtube.com/watch?v=UL1WP6…
【反ワクチン訴訟・第1回口頭弁論期日】 10月12日、特例承認取消等訴訟請求事件の第一回口頭弁論傍聴希望の方々へ 東京地方裁判所の総務省側の入口に13時。 「特例承認取消訴訟」と書いたプラカードを持ったスタッフが居りますのでそちらにお集まり頂けたら幸いです。
事務所看板と街宣車の準備ができました。 早速街宣車を出したところ、振り向かない通行人の方はほとんどおられませんでした。