こういう発言こそ風評被害を惹起するということが分からないのか?福島の産業復興のためには国民が一丸となって風評を跳ねつけるべき時です。 www3.nhk.or.jp/news/html/2023…
この特命委員会でNHKは端島(軍艦島)とされる炭鉱内の映像が端島以外で撮影されたものではないと同時に、端島のものであるとも証明できなかったと明らかにしました。故に、私はこの番組の「正確性」に問題があったことを正式に認める放送をすべきと要請しました。 sankei.com/article/202306…
この問題は議員個人個人の思想信条に関わるものですから、臓器移植法が成立したときのように党議拘束を外しておくべきでした。秘書官の発言後、この問題が再燃した時から政調会長にはこのことをお願いしてましたが、政調会長の努力も及ばなかったようです。議員立法も採決案件にしたことも疑問です。 twitter.com/hmatsu63/statu…
そもそも自民党内の議論で、多くの女性が安心して女性スペース等を使える文言を入れること、不適切な団体の関与を抑えるため「民間の団体等の自発的な活動の促進」の部分を削除することを主張してましたが、結局一周回って修正案になったわけです。だから言ってたでしょと言いたい。
この場に居ましたが、この法案については誰しもが性的マイノリティーの方々への理解は必要と思う中で、わが国の社会、歴史、文化を鑑みて法律がわが国に必要なのかどうかを問うている個人の「内心」に関わるものだと思います。党議拘束は相応しくないものと考えます。党役員会の英断を期待します。 twitter.com/takatorishuich…
「何かの権利を与得たり、義務が生じる法律ではない」と言っても、この法律を曲解する人たちがいれば社会は大きな影響を受けるでしょう。その意味では、差別云々や学校教育部分の記述削除や修文など、もう少し修正論議すべきだったと思います。 yomiuri.co.jp/editorial/2023…
努力目標とは言え、(普通の)性教育すらできていないのに、LGBTの教育を法律に書き込む必要があるのでしょうかね。妥協点を求めるとしたら、もう少しの法案の修正は可能だったと思いますが、強行に決められてしまいました。 approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=h…
甘利前幹事長『財源は消費税』 茂木幹事長『財源は社会保険料』 こども家庭庁長官『財源は保険料や税の組み合わせ』 加藤厚生労働大臣『社会保険料はダメ』 ↓ 経済成長してない状況で財源などあるわけがありません。国債投入による積極財政政策しかないのです。税収が伸びれば財政健全化もできます。
党内でも意見の割れる案件ですが、岸田総理の言う「社会が大きく変わってしまう問題」ですから、拙速に結論を得ようとするのは大きな誤りです。そういう議員が党内にいることが理解できません。
性的マイノリティに関する特命委員会。議題は「性的マイノリティを取り巻く諸課題と現状について」ですが、いわゆるLGBT理解増進法の議論になりました。Tは法律で保護すべき対象であるが、LGBはそうではない、マイノリティーを守ることは重要だが、マジョリティーも守られるべきなど意見しました。
LGBT理解増進法案に賛成している自民党の議員の皆さんは、この事実を以てして、一般女性が逆差別を受けることに問題が無いと合理的に説明できるのか? twitter.com/profshimada/st…
「防衛関係費の財源検討に関する特命委員会」です。入室が遅れたので開始時のメディア公開の後方に座っています。多くのメディアが集まっています。60年償還ルール(減債制度)の廃止についての議論が拡がりつつあり、とてもいい傾向です。増税無しの財源確保の議論を尽くすべきです。
これから多くのご指導をいただこうと思っていた矢先の出来事でした。令和四年は忘れることのできない年になってしまいましたが、数少ない安倍総理との会話を忘れずに自らの信ずる道を進もうと思います。皆さん、良いお年をお迎えください。
そもそも、誰も論点整理をしないのもどうかと。 ①増税無しで安定財源はある ②将来的に増税は必要だが決めるのは今ではない ③いずれでもないが今決めなくてもいい ④増税は必要。今決めよう の4類型。増税以外の財源確保案それぞれの利点欠点をみて、じゃ、どうする?という論理的議論が必要です。
自民党税制調査会です。昨日に続いて大激論が始まってます。ガス抜きの場にしてはいけませんが、総理の決意は固いようです。経済状況の回復が最優先。それがもたらす税収増がもっとも安定した防衛費財源です。それでも不足する時に初めて税の議論になるのが筋でしょう。税調役員の英断を求めます。
60年償還を廃止すれば毎年度16兆円、90年償還にすれば4兆円後財源になると言われています。増税せずとも「安定した」防衛費を確保できるのです。 mainichi.jp/articles/20221…
>防衛力の抜本的強化に向けた防衛費増額に関し、国債を発行して財源に充てる可能性を否定した。「未来の世代に対する責任として取り得ない」と述べた。 ↓ 一昨日の自民党政調全体会議であれだけの批判が出たにもかかわらずこの会見です。聞く力など皆無でした。 sankei.com/article/202212…
防衛費の増強に関する増税論には抵抗しなければなりません。国債発行、国債償還費削減、外為特会活用、税収の上振れなど財源はあります。これらの手を尽くしてもまだ不足というならまだしも、手を尽くさずして初めから増税論を語るのは筋が通りません。 twitter.com/ezakimichio/st…
日本の尊厳と国益を護る会総会です。会の体制強化、これからの活動方針について議論をしています。 北海道開拓史を後世に残すため、百年記念塔の解体問題ついても話題になりました。解体差し止め住民訴訟のためのクラウドファンディングにご協力ください。
>財源の多くは赤字国債の発行などでまかなわれる見通しで、財政はさらに悪化することになります。 ↓ この程度の国債発行で財政は悪化しません。 新たな経済対策 29兆1000億円の方針固める(日テレNEWS) #Yahooニュース approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=h…
昨日、自民党政調全体会議での議論の真っ最中にもかかわらずに財務大臣が岸田総理に補正予算規模を「25兆円」、政調会長も了解済みと報告。総理が萩生田政調会長に確認の電話を入れて発覚。財務省の姑息なやり方に批判囂々でした。確認を入れた岸田総理の行動に対しては積極財政派からも納得の声。
安倍元総理の山口県民葬に参列するため、下関にやって来ました。幕末に長州藩が外国艦隊と戦った馬関海峡を見て、安倍事務所を訪問しました。 長門の安倍家の墓参もさせていただきましたが、日本の原風景が広がる場所にあって、安倍元総理の言われた国家像である「美しい日本」の原点を感じました。
国防部会・安全保障調査会です。今朝の弾道ミサイルのわが国の通境について、政府は破壊措置を取らなかった理由をきちんと説明しなければなりません。「何故、撃ち落とさないの?」国民の多くが疑問に思っていると思います。会議内でも意見が出されました。
今朝の産経新聞から。短い文の中で事の本質を言い当ててます。
日本の尊厳と国益を護る会の皆さんと、北海道開拓の象徴である百年記念塔を視察、北海道副知事さんや道庁の担当者さんとの意見交換を行いました。同施設は解体が予定されていますが、その理由は合理性を欠き、背景には「開拓」の歴史否定があるのではとも言われています。施設の維持が求められます。