1951
何度も書くけど、ネトウヨは右翼ではない。右翼の文献を読んでいるわけでもない。ネトウヨは、「ネット上にウヨウヨいる情報弱者」の略。要するにバカ。
1952
北朝鮮はロクでもないけど、この安倍評はなかなか的確。
↓
北朝鮮外務省副局長「安倍は本当にどれ一つ不足がない完ぺきな馬鹿であり、二つとない希代の政治小人だ。平壌は安倍という品物をこのように品評する」。
1953
改憲派は今は護憲にまわるべき。カルトとつながるいかがわしい連中に憲法をいじらせたら、取り返しがつかなくなる。
1954
「自民党は反日カルトとの関係を断ち切れ」と言う人がいるけど、自民党自体がカルトと一体化していたのだから断ち切れるわけがない。カルトを潰しましょう。
1955
しかし、こうして見てみると、三浦瑠麗って本当に人間のクズですね。
blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/…
1956
「安倍がダメならどこの政党を信じればいいのかあ」という人がいたけど、「信じる」と言っている時点で騙される要素が満載。政党や政治家は信仰の対象ではない。
1957
骨まで壺漬けになっているネトウヨ多い。
信者でないなら、どういう経緯でああなるんだろう?
1958
TBSキャスター金平茂紀氏「三浦瑠麗って人、テレビがよく使うらしいのですけども、政治学者のくせに、(発言が)全然事実に基づいていない」
1959
統一教会と安倍晋三のつながりを指摘するツイートや記事を書くと「パヨクだ」とネトウヨに絡まれる。要するに、それが連中の正体。わかりやすすぎる。
1960
バカが総理大臣になったり、デマ屋が京大教授になったり、家庭内暴力を繰り返すヤンキーが法務副大臣になったり、時計泥棒が官房参与になったり。つくづく日本は夢のある国だと思う。
1961
菅義偉は「(これまで)沖縄問題の責任者として取り組んできた。沖縄問題をライフワークとしたい」と述べたが、2015年、沖縄の苦難の歴史を語った翁長知事に対し、菅は「私は戦後生まれなので、歴史を持ち出されたら困る」と言い放っている。「ライフワーク」が何だって?
1962
「アタクチに責任がある」と言って安倍が責任を取ったことは一度もない。2019年11月の時点で「責任は私に」と49回も言っているが、このホラ吹き、デマゴーグが放置されたままになっているのが謎。日本はまともな国ではない。mainichi.jp/articles/20191…
1963
反日カルトとつながる国賊安倍晋三を国葬って、戦後最大の罰ゲームだよね。日本人がかわいそう。
1964
「ウラジーミル」「君」と呼びかけて北方領土をむしり取られ、「ドナルド」「いい奴」とか言って、高額の武器を押し付けられる。金づる、パシリくらいにしか思われていないよね。
1965
「世界平和のため力尽くした」ではなくて「世界平和統一家庭連合のため力尽くした」だよね。
hochi.news/articles/20220…
1966
案の定、安倍晋三と周辺一味が、反日勢力だったというオチ。
1967
統一教会の被害者を救済してきた全国霊感商法対策弁護士連絡会の抗議文を安倍側が受け取り拒否していた。人間のクズですね。
1968
猪口邦子「私は(旧統一教会の関連団体だと)知らなかった」
↓
元参議院議員の有田芳生のツイート〈統一教会の関連組織から、国会議員(事務所)に「取材があったら、知らなかったと答えてください」と連絡が行われている〉。
1969
安倍信者には世界はこのように見えているらしい。「安倍さんは拉致問題や靖国問題に信念をもってやってきた政治家だ。売国集団の民主党から政権を取り戻してくれた。安倍さんのおかげで株価は二倍になった。外交もうまくいっている。安倍がダメだというやつは左翼に違いない」。花畑。
1970
元参議院議員の有田芳生は警視庁公安部の幹部が統一教会を摘発できなかった理由について、「政治の力」と語ったと証言。
1971
憲法はなんのためにあるのかというと、安倍みたいなおかしな人間が出てきたときに、国や社会を守るためにあるんですね。
1972
自民党も公安の調査対象になっていた。「週刊新潮」によると、警視庁公安部が作成した捜査資料には、統一教会関係者の個人情報と併せ、関係が疑われる政治家の名前が記載されていた。
kk-bestsellers.com/articles/-/157…
@KKBEST_official
より
1973
今回の件、オウム真理教事件より大きな問題だと思うが(国の中枢に反日カルトが食い込んでいた)、メディアの動きが鈍いことが、その深刻性を明瞭に物語っている。
1974
安倍の国葬は日本の歴史に泥を塗るものだと、分からないバカがいるのが謎。
1975
安倍晋三を7年以上も放置していた時点で、日本は危機管理ができていなかった。そういう国がどうなるか。今、目の前でそれが発生している。