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子ども乗せたママさんチャリが体操着袋を落としたので「落としましたよー!」って大声で呼びかけたけど気付かずに行ってしまって。
どうしようかと参ってたら、自転車に乗った女の子が颯爽と現れ「あの親子ですよね」と袋を持って全力で追いかけていってくれた。
ジブリの名シーン感半端なかった。
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サンタが多忙とのことで代理で長女へのプレゼントの自転車を店に引き取りに。すると店員のロン毛兄ちゃんが「これ車体に貼る防犯登録のシールなんすけど…いま貼ります?自分だったら防犯意識高いサンタに醒めるっつーか…」と真剣に悩んでくれた。
この時期はいろんな場所に優しいサンタがいる。
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たまにうちの前にファミチキの袋がポイ捨てされてて見つけるたび怒り狂っていたんだがためしにうちからいちばん近いファミマでファミチキ買って食いながら歩いてみたらちょうどうちの前で食べ終わったのでめちゃくちゃ感動した
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失恋したらヘアカット代が無料になる『失恋美容室』を本日オープンさせました!✂️代金の代わりにお客さまが支払うのは「失恋エピソード」。いただいた失恋エピソードはコンテンツ作りに活かされます。イメージモデルには有村藍里さん!前向きなみなさんを応援しまーす! 1000000v.jp/shitsuren/
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正確にはネットで拾った適当な文字化けテキストにコロ助の口癖「ナリ」を不気味に付けて、自動でtweetするbotサービスに流し込んでます。文字列には「葱坊主(コロ助のあだ名)」とか紛れ込ませてます。なんの努力だ。
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「文章に携わる編集者がAVを文字起こししたらどうなるのか」
そんな好奇心から生まれた、限りなく無駄で高尚な遊び、それが「AV文字起こし」です。 今を時めく12名の編集者・ライターによる「性の写経」をご覧くださいませ〜!
av-mojiokoshi.jp
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誰かが意図的に毎回うちの前に捨てているとしたら気持ち悪いし恐怖なんだけど、実際はそうではなくファミマと我が家がなんの因果かそのような関係になっていたことが実験で判明したので、それからは"業(カルマ)"としてファミチキを受け入れることができた、という話です。
しかしポイ捨ては許せん。
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年上の男とのセックスはどんなところが魅力なのか隣でチャーハン食ってる後輩に聞いたら「枯れた男はひと突きひと突きが重たい」と教えてくれた
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焼身自殺現場のすぐ近くで路上アーティストが愛とか歌ってて新宿ヤバかった
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ゲリラ豪雨の中、後輩が傘を持っていなかったので「折りたたみ傘くらいカバンに入れときな」と言ったら「これが雨具です」と一万円札見せてきた。そうだ、こいつ歯医者の娘だった。小雨降ったらもっぱらタクシーらしい。いや、そもそもタクシーは雨具じゃない。ていうかこいつなんでうちで働いてんだ。
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現在の大阪は睾丸内の温度34度と同じなのでつまり大阪は金玉ということになります
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「ハートも、おじいちゃんの頃は星だったんだよ。アンケート機能なんかなかったし、まだ140文字しかつぶやけなかったんだ。赤いサソリのマークではなく、当時は青い鳥でね。今みたいに人を殺せないし、爆弾を落とす機能もない。そんな場所に、僕らはいたんだ。みんな笑顔でね」孫「ふうん」
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前勤めていたIT会社で、僕は高卒の馬鹿なのに創業メンバーだから人の上に立つ役職になってしまい、新卒社員に「お前はまだまだのりしろがあるんだから…」って説教して「のびしろですよね」って言われて、僕本気で「のりしろ」だと思ってたからショックで、工作好きみたいな先輩になってしまった