いじめがなぜダメかわかる方法 先生「このコップ割ってみて」 生徒「わかった。パリン」 先生「コップに謝ってみて」 生徒「いじめてごめん」 先生「元の綺麗なコップに戻るかな?」 いじめられた人の心はどんなに謝られても元通りに治らない。いじめを可視化するにはこれがわかりやすくておすすめ。
フランスではいじめの厳罰化が始まっています。罰則内容は最大禁錮10年と罰金約2000万円。13歳から17歳の子どもでも禁錮と罰金が適用。日本もこのやり方導入した方がいい。被害者は泣き寝入りしがちな日本のいじめ。いじめそのものを罪にする法案、みなさんはどう思いますか?僕は妥当だと感じます。
いじめがなぜダメかわかる方法 先生「このコップ割ってみて」 生徒「わかった。パリンッ」 先生「コップに謝ってみて?」 生徒「いじめてごめんなさい」 生徒「コップは元通りになった?」 いじめられた人はどんなに謝られても心や体に一度できた傷は治らないんです。
いじめの被害者は学校に大きなトラウマをもつ。例え学校がいじめを解決したとしても、学校への不信感は拭えないのが現状。そのまま不登校になるなんてザラにある。正直、不登校も悪いものじゃない。その気になればとてつもなく学べます。僕の運営するフリースクールでも。 revolution-of-learning.com/lp/manarevo/
フランスでいじめの厳罰化が始まる。被害者が自殺すれば最大禁錮10年と約2000万円の罰金。13歳から17歳でも禁錮と罰金が適用。正直、日本もこのくらいやればいい。いじめられた側は泣き寝入りが多い日本のいじめ。「いじめ」を暴行、傷害、強要としないのなら、「いじめ」そのものを罪にする。妥当。
いじめの授業のときに全員に1枚の紙を配った。『その紙をクシャクシャにしてみて』と言った。子どもたちは遠慮無くクシャクシャにした。『その紙を元通りにしてください』と指示。どうやっても綺麗にならない。『これがいじめです。いじめられた人の心は元には戻らない』と言うと教室は静まり返った。