ちぃ(@chii_barimama)さんの人気ツイート(新しい順)

1
出張で頻繁に東海道新幹線を使っているのだけど、今日の朝の車内販売の男性がものすごいホスピタリティで、あれ、私はディズニーランドに来たのかなと思わされるレベルでした。 「お客様の声」を投稿するのは趣味の一つ。
2
産休育休中にスキルアップのために色々やったけど、 転職活動では年収が半分になるオファー複数。エージェント曰く「乳幼児の母だから仕方ない」 産休育休後の賃金が下がるのは能力、技術、本人の努力の問題ではない、長時間労働や育児負担の偏りなど構造的な問題で、政治が解決すべきはそちらです。
3
男性のみでの構成がいけてないのは間違いないけれど、バランスを取るために一人だけ女性を入れるというのも避けて欲しいところ。 一人で放り込まれた女性は「女性として」「女性を代表して」の立場を求められ、当人の専門性や個性に基づいた発言がしにくくなる。 私は現在、社内唯一の女性管理職。 twitter.com/mlit_japan/sta…
4
まだまだ誤解がありそう。 育児休業中は、雇用保険から育児休業給付金が支給されます。 会社は給与を払う必要はありません。雇用保険の被保険者が条件を満たせば、勤務先の会社の制度には関係なく育児休業をとることができます。
5
@yumeto_char001 育児で休んでも会社から給与支給、時短にしても満額支給なら、子供がいるからってずるいと考えてしまうのも分かりますよね、 まずは子供のいない人にも制度を正しく理解して欲しい。
6
育児休業をとったことがない人の中には、育児休業中に会社から給与が支払われているという、とんでもない勘違いをしている人が結構いる
7
「必死感や悲壮感なく楽しくやっているワーキングマザー」に見えるということで最近よく若い女性にその秘訣を聞かれるのだけど、現代日本において楽しくワーキングマザーをやれるかどうかはほぼ「夫が妻の仕事での活躍を喜べる人かどうか」にかかっていると思うので、既婚者には何も言えない。
8
困っていたらいつでも話を聞きますよ、と書いて捨てアドも添えておきました お節介だし多分連絡して来ないとは思うけど、味方がいると分かってくれるといいな...
9
アイディアいただいた方、ありがとうございました。 「大変で辛いと思うけどお昼寝して乗り切って下さいね」というメッセージを貼っておきました。 苦情を入れる人の気持ちもわかるけど、あやしていた人が貼り紙を読んでさらに追い詰められることがありませんように。
10
エレベーターの貼り紙を見ただけで、この家で何が起こっているのかが想像できてしまって辛い。 苦情が来るのは仕方ないけれど、何か力になれないものか...
11
メダル噛みおじさんを見て自分が過去に受けたセクハラパワハラモラハラを思い出して辛い思いをしている人は多いようですが、 ナゴヤという町のノリを知っていてそこから脱出した女性としては、さらにその記憶も重なります だって彼はあれでも地元の絶大な支持を得ているんですよ、そういう町です
12
変わってないんじゃない! 1人目妊娠で +11kg 産後1ヶ月で -6kg 必死で痩せて -4kg 2人目妊娠で +12kg 産後1ヶ月で -5kg なかなか痩せずさらに太って太って太りまくり 気付いたら産前+8kgになっていて そこからお金と時間を使ってダイエットしてようやく-9kg 変わってないんじゃない! 戻したの!
13
子供を産めば太る方が普通、元通りの人はよほどラッキーか、さもなければお金や時間をかけています。 お金や時間や余裕を与えずずっと綺麗な妻なんて幻想。子供が産まれた後妻の見た目が劣化したと思う男性は、不満をぶつける前にまず自分の胸に手を当てて考えて欲しい。
14
数年ぶりに会った元同僚(既婚子持ち男)に「昔と変わらないね、それにひきかえうちの妻は」と言われたので 私は美容外科行ってチェビトッ飲んで、夫が子守してる夜に週2-3でジムに行ってますけど奥様は?と詰めちゃった。
15
最初の会社を辞めた理由はいくつもあったけど、その一つに 育児中の先輩女性社員が、周囲に頭を下げて時短で帰宅して夜中に仕事、仕事量は他の人と変わらないのに給与は減らされて昇進ナシという働き方をしていたことが挙げられる。
16
夏賞与の額が決まり今年の年収がほぼ見えたんだけど、違うんですよ、私の年収1,200万円はその辺の独身男性のそれとは全然。2回子供を産んで産休育休時短を2回ずつ取得、夫の海外駐在の同行までして、転職面接では乳幼児の母として見られながら必死で到達した血の滲むような1,200万円なの。って叫びたい
17
今の年収は夫より少しだけ少ないけど、二度育休をとって、「子持ち女性」というラベルを貼られながらその年収1200万円を稼げるようになるのがどれだけ大変だったか。 話が通じなさすぎて絶望している。
18
1回目の転職活動の時、年収600万円台のオファーを提示されたことに対し「優秀なんだからもっといい仕事あるよ!」と退路を絶って私を追い詰めてきたのは、単純に、4歳と1歳の子供がいて、二度目の育休の最中である女性が、転職市場においてどれほど不利かを知らなかったからだとか
19
新卒入社した会社では時短勤務にしても仕事量が減らず、それを減らす為に部門とも全社の役員とも、最終的には労基にも相談しながら交渉しようとしたけどうまくいかずに転職したのを、逃げだと思っていたとか (育休を二度もとった人間の、社会における立場の弱さを理解していない)
20
家事育児の分担に抵抗のない夫とたまに話が噛み合わない時があったけど、 その全ては 「日本は優秀であれば女性でも子供を産んでも育休を取っても、男性と同じように評価される社会」だと勘違いしているせいだったとわかり吐きそう