ナイジェッル(@fate_prototypeB)さんの人気ツイート(新しい順)

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ケルヌンノス #FGO #FGO生放送
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意外とサーヴァントとしての務めをきちんと果たすファラオ
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東京聖杯戦争最強の英霊と呼ばれる所以
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二人の騎士王が曇りに曇った東京聖杯戦争と第四次聖杯戦争
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明らかに主人公側が擁していい戦力じゃないんですねぇ
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この夫婦、身長差が大人と子供レベルである #極光のアスラウグ
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この時のアーラシュは珍しく鋭い感情が籠っていた
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北欧の神々 「かの大神オーディンの炎で護りッ!」 「我々(生きた神)の盾を敷き詰め!」 「人間には解呪できぬ、巨人の膂力であっても破壊できぬ原初のルーン!」 「完璧なブリュンヒルデの封印!」 「「「————出色の出来栄えなり」」」 なお 生前のシグルド「押し通る(全てを粉々にする音」
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礼節を持ち、挨拶を欠かさず 相手を敬い、決して軽んじない関係 次は一緒にBBQしてても驚かない #FGO
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アーラシュの強さ、優しさは未だに語り尽きない FGOでアーラシュを知ったマスターにもっと、もっと伝えたいことは山ほどある でもやはり原作を読む、ドラマCDの台詞を聴くに勝る感動はない オススメできる、本当にお勧めできるんだこの蒼銀のフラグメンツは
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彼は相手の心を覗き見ることができる 蒼銀では静謐の心を読み、自爆を防いだ FGOではモードレッドの暴走を防いだ そしてアーラシュはそういう時に必ず問う 「本当にそれでいいのか?」と 心を読めるということは、相手が動いてしまう前に諭せる力でもある それは厄介な力を誰かの為に扱える好例
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道連れ覚悟の自爆特攻を仕掛ける静謐と 心の中を読むことで見透かし、難なく腕を掴んで止めた弓兵
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キャスニキが有する法外な宝具“大神刻印” #FGO
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1.5章をプレイしなくとも本編は進める それでも一度、ストーリーを見るだけの価値はあると思うのです
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悪が滅びる理 #FGO
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蒼銀の彼(ジキル/ハイド)は星の聖剣の斬撃にすら順応していく怪物
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オベロンが登場するよりかなり前(2016年) この妖精眼持ちにグッドフェローと名付けたのも一種の遊びが入っていたのかもしれない
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天草興業、良いよね
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関わりが深い三体
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意図的に造られた戦乙女の体 #FGO
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見れば見るほど親子だなって思える外見 特に髪質がブリュンヒルデ譲りすぎる #極光のアスラウグ
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無機物ならば魔力は通しやすい (存在昇華しやすい、概念強度を上げやすい) 血肉が通った生物となると難易度は上がる (中には“これの何が難しいの?”と言わんばかりな化物もいる)
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彼らの陣営は恐らくアーラシュ/エルザ陣営に匹敵するほど良好な関係を築けていた マスターはサーヴァントを兵器としてではなく尊敬する友として接し サーヴァントもまたマスターを友として、そのご子息は命に代えてでも護ると誓っていた なんでああなった……!
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一刻を争う事態であった 即座に殺さねば世界が危うい ビーストまで出てこようもなら手遅れに近い 尤も、オジマンディアスはその最悪の事態(ビーストと愛歌の両方を相手取ること)にも全力で対処する覚悟はあった
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オジマンの複合神殿は本来、守護を目的とした祭られるべきもの 進んで戦いに投入するものでもないし、他を傷つけるものではない Q:なぜ1991年の聖杯戦争で使用した? A:世界を救う為 軽々しく扱うものではないからこそ かの王があの宝具の使用を決断したその時は、正しく非常事態に他ならない