1951
長男自殺 信者元夫H氏
「妻が1億円献金、長男自殺、家族崩壊」
鈴木エイト氏
「支援体制があればここまで追い込まれなかった、きっちり解散命令でメスを入れるべき」
#ミヤネ屋
1952
紀藤弁護士
「橋田さんの悲痛な思い、元2世信者の小川さんの証言、政府は重く受け止めてもらいたい」
#ミヤネ屋
1953
宮根
「仮に解散したら信者達が行き場を失う、この人達も救済するべき」
紀藤弁護士
「解散命令が出ても団体は残る、それが大前提、むしろ教団から離れることの方が生活が出来るようになる、生活保護などのセイフティーネットがある」
#ミヤネ屋
1954
全国霊感商法対策連絡会 山口弁護士
「統一教会は、明らかに宗教を金儲けの道具にしている」
#ミヤネ屋
1955
元2世信者小川さゆりさん(仮)
「私を正しいと思ってくださるなら、どうかこの団体を解散させてください」
#ミヤネ屋
1956
紀藤弁護士
「人のプライバシーを公にさらけ出す会見妨害FAXは、あまりにも非人道的」
#ミヤネ屋
1957
紀藤弁護士
「小川さんが、お金の被害について海外に向かってきっちり発信したことの意義は非常に大きい」
#ミヤネ屋
1958
統一教会元幹部、スティーブン・ハッサン氏
「小川さゆりさんの証言は、全て正しいと断言できる、なぜなら私が統一教会にいたからだ」
#ミヤネ屋
1959
紀藤弁護士
「文化庁は、刑罰を受けてないから解散命令請求は出せない、と言ってるが、宗教法人法にはそんなことは書いてない、トライしないで勝手にハードルを上げている、官庁のやる気のなさを本当に感じる」
#ミヤネ屋
1960
紀藤弁護士
「これだけ被害者が多数いるのに、税法上の優遇を受けてるのは極めておかしい」
#ミヤネ屋
1961
紀藤弁護士
「ここまで被害者が出てる団体を、文化庁が解散命令の申し立てすらしないのは行政のあり方として、どうなのか?」
#ミヤネ屋
1962
宮根
長男が亡くなられた橋田さんの悲痛な思い、元2世信者の小川さんの会見、これを見て国民の代表の政治家は「どう思う?」と言いたい
#ミヤネ屋
1963
宮根
「時間はかかるかもしれないけど、文化庁は解散命令請求やったらいいと思う、だって判断するのは司法なんだから」
#ミヤネ屋
1964
岸田総理
「信教の自由があるから」
清原弁護士
「解散命令が出ても税制優遇がなくなるだけで、信教の自由は侵害されない、最高裁でも言ってる、岸田総理がこれを全面に出して言うのは問題」
#ミヤネ屋
1965
宮根
「解散命令請求、文化庁など官僚が腰が引けてるなら、岸田総理がやると背中を押せばいいんじゃないですかね」
#ミヤネ屋
1966
紀藤弁護士
「解散命令請求を出さないで、裁判所の判断を仰ぐこともなく、このまま放置するわけにはいかない問題だと思う」
#ミヤネ屋
1967
紀藤弁護士
自民党は「関係を断つ」とまで言ってるのだから、その根拠は、解散命令請求を出して、裁判所の判断を仰いで決着を付けるというのが本来の筋道だと思う
#ミヤネ屋
1968
デーブスペクター氏
「永田町が接点持ってるって疑われてる、実際証拠も出てきてる、だから余計に解散命令請求を出した方がいい」
#ミヤネ屋
1969
デーブスペクター氏
「解散命令請求、今やらなかったら、いつやるの?」
#ミヤネ屋
1970
デーブスペクター氏
「統一教会報道も年内がピークだと思う」
#ミヤネ屋
1971
紀藤弁護士
「文化庁は解散命令請求をやりもしないで、最初から出来ないと言うべきではない」
#ミヤネ屋
1972
岸田総理
「信教の自由があるから」
紀藤弁護士
「解散命令が出ても税制優遇がなくなるだけで、信教の自由は侵害されない」
#ミヤネ屋
1973
紀藤弁護士
「統一教会は自分達が被害者をチェックすると言ってるが、解散命令が出されたら第三者がチェックすることになる、そのためにも解散命令は非常に重要」
#ミヤネ屋
1974
松原MC
「旧統一教会の信者が作った商社が、ロシアから北朝鮮に潜水艦を売る仲介をしていた」
#報道1930
1975
自民党、村上議員
「国賊とは言ってない」
自民党
「調査の結果、国賊と言ったことは間違いない、処分する」
こういう時だけ異常に調査が早い自民党
#報道1930