2201
文鮮明
「皇居の二重橋を破壊してしまおうと思いました」
これの広告塔やってたのが自民党
#ミヤネ屋
2202
文鮮明
「国会内に教会を作るのです」
「国会議員の関係強化です」
「日本に統一教会の主権国家を作るのです」
「日本のお金は韓国のもの」
統一教会元信者
萩生田さんは、選挙の前は必ず来られて「一緒に神様の国を作る、頑張るぞ」って言ってました
#ミヤネ屋
2203
文鮮明
「自民党の安倍派を中心に数(教団の息のかかった政治家)を増やしていかなければならない」
岸元首相
「文鮮明先生ご夫妻には感謝と敬意を表する次第であります」
安倍元総理
「韓鶴子総裁をはじめ皆様に敬意を表します」
安倍家とのズブズブの関係
#ミヤネ屋
2204
北海道大学、櫻井教授
「統一教会っていうのは政治宗教、政治活動の面倒を見たのが岸信介さん」
#ミヤネ屋
2205
宮根
「歴史からいうと勝共連合から始まるんですけど、政治家も騙されちゃったんですかね?」
こんな反日詐欺集団に騙されるような奴は、政治家になる資格ないよね!
#ミヤネ屋
2206
文鮮明
「日本に主権国家を作る」
鈴木エイト氏
「文鮮明が言う主権国家とは、国会内に統一教会の息のかかった政治家を増やして、日本を乗っ取ってしまう野望」
#ミヤネ屋
2207
鈴木エイト氏
創設当時、統一教会は『反共』とは言ってなかった、当時のパクチョンヒ政権に取り入るため『反共』を掲げた、日本でも岸元首相の後ろ盾で『勝共連合』を設立し、政治家工作のために『反共』を掲げてきた、……続く
#ミヤネ屋
2208
そして、その先に『いかに日本からお金を収奪するか』ってことが平行して行われてきた形跡がある
#ミヤネ屋
2209
文鮮明
「岸信介に様々な作戦を講じています、統一教会信者として主権国家を作らなければいけません、主権国家を作らなければ、どこであっても迫害を受けるのです」
北海道大学、櫻井教授
「日本の政界に食い込み、自分達の活動を擁護してもらう目的」
#ミヤネ屋
2210
文鮮明
「私がお金が必要だと言えば日本から送ってくれるようになってます、日本のお金は韓国のもの」
宮根
「これはもう組織的じゃないですか?」
鈴木エイト氏
「明らかに組織的に霊感商法とかやってきたのが分かる」
#ミヤネ屋
2211
鈴木エイト氏
「冷戦が終わって勝共連合の存在意義がなくなった時点で(自民党は)縁を切るべきだった」
#ミヤネ屋
2212
文鮮明
「私がお金が必要だと言えば日本から送ってくれるようになってます、日本のお金は韓国のもの」
鈴木エイト氏
「こういう団体に体制保護とか与えてきた政治家の責任を追求するべき」
#ミヤネ屋
2213
鈴木エイト氏
「マインドコントロール受けてない状態で聞くと、辻褄が合わない、おかしいと気付くが、マインドコントロール受けた状態で聞くと深い意味があるとか、いいように受け取ってしまう」
#ミヤネ屋
2214
鈴木エイト氏
「統一教会の信者は、日本が韓国に尽さなければならないってことをずっと刷り込まれてきた」
#ミヤネ屋
2215
鈴木エイト氏
「(反日的思想を持つ統一教会の)信者議員がいる可能性があるから検証するべき」
#ミヤネ屋
2216
鈴木エイト氏
「文鮮明と安倍家は3代に渡る付き合い」
#ミヤネ屋
2217
文鮮明
「選挙に日本のお金で60億円以上使いました」
鈴木エイト氏
「日本の被害者のお金が使われていた」
#ミヤネ屋
2218
文鮮明
「福田首相や中曽根首相は私が首相にした」
宮根
「信者からしたら日本の総理大臣は文先生が決めれるんだって思っちゃいますよね」
鈴木エイト氏
「信者からしたら(文氏)は、すごいんだっていう動機づけになりますよね」
#ミヤネ屋
2219
鈴木エイト氏
「文鮮明の発言録は教団の教義と捉えていい」
#ミヤネ屋
2220
文鮮明
「(皇居の)二重橋を破壊してしまおうと思いました」
これと癒着してたのが自〇党
#ミヤネ屋
2221
文鮮明
「日本のお金は韓国のお金」
これと癒着してたのが自民党
#ミヤネ屋
2222
元2世信者 みらいさん(仮)
両親が祖父の遺産1億6千万円を献金していたので、教団に返金交渉をしたが、両親が勝手に3千万円返金で「合意書」にサイン、教団に抗議したが「解決済み」という回答の一点張り、教団は「家庭が重要」と言いながら矛盾してる、……続く
#ミスターサンデー
2223
両親は「神様の提案を断ったら悪」というマインドコントロールを受けているので私の意見を全く聞かない、だからこそ家族の取り消し権(被害者救済新法)が必要だと思う
#ミスターサンデー
2224
宮根
「恐怖を煽って献金を募るっていうのは、宗教の体を成してないと個人的には思います」
#ミスターサンデー
2225
岩井伸晃 裁判長
一審と同じく「リツイートはイラストに賛同する意思を示し、男性自身の表現活動と解するのが相当」と指摘、一審判決後の行為であり、伊藤さんの精神的苦痛は大きいとして賠償を増額した