本田由紀(@hahaguma)さんの人気ツイート(新しい順)

1501
asahi.com/articles/ASQ4X… 「企業の側はまだまだステレオタイプ(固定観念)で写真を使っている…調査によると「家事」「掃除」に分類された写真では女性が写った写真が男性よりも2倍以上多く選ばれていました。「子育て」の写真では女性が男性の1.36倍で日本では男女の差が2倍とさらにその傾向が強い」
1502
「芳野友子新体制で危機に立つ連合 会長の器ではない、速やかな交代を――連合は労働運動の原点!に立ち返り再生の道を探れ」労働運動アナリスト 早川 行雄 gendainoriron.jp/vol.30/feature…
1503
「芳野会長が誕生した時に膨らんだ女性たちの期待は急速にしぼんでいる。連合関係者の女性も「芳野さんが何をやりたいのか分からない。働く者と横につながるでもなく、説明もなく一人で進む。とてもじゃないが一緒にやれる人ではない」と困惑する。女性たちが怒りの声を上げ始めた。」
1504
「特に、自民党の政策会合に参加した後の「問題認識は(自民党と)ほぼ一緒だと感じた」という芳野氏の発言には怒りが湧いた。中島さんは「この悲惨な現状を作ったのは自民党の労働政策だと実感している。芳野さんは現場を知らないから『ほぼ一緒』などと簡単に言ってしまうのではないか」と辛辣だ。」
1505
「芳野氏は結局、「相談村」にも姿を現さなかった。2日間で400人を超えた困窮者の列を目の当たりにして、中島さんは芳野氏への不信を募らせた。「ジェンダー平等を言う割には、現場には興味がないのか。本当に労働者の代表なのか」」
1506
mainichi.jp/articles/20220… 「仕事の不安定さや低賃金にコロナ禍が追い打ちをかけ多くの女性が生活に困窮していた。組織を超えた支援活動を理解してもらおうと、実行委員会の女性たちは「女性のための相談会」の前に芳野氏と会おうとした…芳野氏側の回答は「労働組合以外のメンバーとなら会う」だった」
1507
nishinippon.co.jp/item/n/917184 #西日本新聞 「自民党の古賀誠元幹事長(81)が、ロシアのウクライナ侵攻を機に勢いづく憲法9条の改正論議に警鐘を鳴らす動きを強めている。地盤とした福岡県南部で「語る会」を重ね、改憲に前のめりな党の現状を批判、平和憲法の堅持を訴える。」
1508
部下の妻が妊娠、祝福だけでは義務違反: 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 「『子どもが生まれる』と報告した男性社員に単に祝福だけで終わらせ、育児休業制度などの詳しい説明をしないままでいると違法となるおそれがあります」
1509
「実態は明らかに公選法違反だ」「結局安倍氏は何の責任も取らず、政治とカネを巡る法制度の見直し機運も高まらなかった。これだけの証拠が明らかになった今、再び安倍氏の責任追及に世論が高まるかどうか、この国の民主主義が問われている」
1510
桜を見る会 安倍元首相は本当に秘書の不正知らなかった?118回も虚偽答弁した理由は?刑事確定記録開示も残る疑問:東京新聞 tokyo-np.co.jp/article/175136 「安倍元首相は「桜を見る会」前日に開かれた夕食会の費用補填ほてん問題について、首相在任中、国会などで事実と異なる説明を繰り返した」
1511
改憲議論の陰、遠のく生存権 食料配布に100メートルの列、コロナ禍の2年で倍:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1… 「暮らしの足元では憲法が保障する権利が侵食される状況が広がる。」
1512
「飯食えへんやんけ」と叫び声 立憲・福山氏秘書への暴行容疑、26歳男を逮捕 sankei.com/article/202205… 飯食えへんような日本にしたのは自民党です
1513
「低学歴国」ニッポン 革新先導へ博士生かせ : 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 「大学教育が普及し、教育水準が高い――。そんなニッポン像は幻想で、先進国の中では「低学歴国」となりつつある。」
1514
nikkan-spa.jp/1827561/3「安倍・菅政権では政治家が特定の政商と友だち感覚でなれ合い、彼らの意見をそのまま自分の政策として取り入れ、実際には彼らを儲けさせている…その象徴が森友・加計問題や、パソナの問題です。政商の意見を右から左に流すだけでは、政治家が存在する意味などありません」
1515
「非正規雇用が広がって低所得層が増え、結婚しない単身化が進んでいる。就職氷河期世代の単身者の多くは「所得300万円の壁」が超えられない。正規雇用でも所得は大きく減っている。共働きは増えたが、子育て世帯では妻がパートやアルバイトで働いて家計を支え、子のない夫婦はバリバリ稼いでいる」
1516
「25歳から10歳ごとに世代を五つに区切ると(「65歳以上」は1区分)、全世代で所得の中央値は減少した。再分配後では「35~44歳」は569万円から465万円へ104万円減、「45~54歳」は697万円から513万円へ184万円減と大きく下がった。」
1517
政府も認めた「賃金上がらず結婚できず」の厳しい現実 | 人生100年時代のライフ&マネー | 渡辺精一 | 毎日新聞「経済プレミア」 mainichi.jp/premier/busine… 「全世帯の年間所得の中央値は94年の550万円から19年は372万円と32%(178万円)下がった。」
1518
asahi.com/articles/ASQ4Y… 「元の脚本では、女性たちに共感した正社員2人が、非正規社員の苦境を刑事に訴えるシーンだった。それが知らないうちに、ヒステリックな印象を与える場面に描き直されていた。」
1519
「痛みを避けるため、フェミニズムに過度な反感を抱きアンチへ走る男性がいる。他方、スマートに女性たちへの「反省」のポーズを取る男たちもいる。両者は合わせ鏡だ。フェミニズムを「俺は他の男より反省している」というマウンティングのためや、女性に認められるための武器にしてはならない。」
1520
mainichi.jp/articles/20220… 「男性たちは、男らしさの重圧に黙って耐えた末に突然爆発してしまう。それと裏表だが、家庭や職場では、女性たちに心の傷を無意識にケアしてもらいたがる。フェミニズムは、そうした甘えやケアの押し付けを拒否する。これも男性たちには「痛い」。」
1521
鹿児島県に多いコート禁止の校則 なぜなのか調べた その結果は | NHK nhk.or.jp/kagoshima/lrep… 「コートや防寒着については、61校中11校が原則、着用を禁止。理由を尋ねましたが、明確に把握している学校はありませんでした。」
1522
知床観光船事故会社のコンサルで話題になってる株式会社武蔵野 小山昇社長の記事がサイレント削除 会社の重役が洗脳されてたり素手でトイレ掃除したり、スーパーハッピーとか絶叫して朝礼と告発が相次ぐ matomebu.com/wadai/shiretok…
1523
これまで自民政権のもとで賃上げなど一切起こっていなかった。ずるずる実質賃金は下がり続けてきた。「賃上げを実現できるのは自民」というのがいかにたわ言か。
1524
自民 麻生副総裁 “政策実現に向け 連合との関係強化を” | NHK www3.nhk.or.jp/news/html/2022… 「われわれとも食事をして酒を飲もうというところまできた。時代は大きく変わっている」また言われている。いいようにダシにされてる。連合はこれでいいんですか
1525
国連女性機関が『月曜日のたわわ』全面広告に抗議。「外の世界からの目を意識して」と日本事務所長 huffingtonpost.jp/entry/story_jp…「今回の広告は、男性にとっての『女子高生にこうしてほしい』という見方しか反映しておらず、女子高生には『性的な魅力で男性を応援する』という人格しか与えられていません」