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先月注文したMacBook Pro、本当なら最長で明日までに届くという話だったのだが一向に発送される気配がないぬ。半導体不足の影響か
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でもやっぱり現場の軍管区司令部同士を束ねる存在が後方のNTsUOとは別に必要だからということで、南部軍管区のドヴォルニコフが任命されたのだと思う。とすると結局、これはやっぱり「戦線」に近いように見えるが、ドヴォルニコフがどのくらいのスタッフ機構を持つのかはよくわからない
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あと前からわからなかったのは軍管区(統合戦略コマンド)間の関係性で、NTsUO を中心とするハブアンドスポークなのか、複数の軍管区を束ねる中間的な指揮機構(ソ連時代の言い方で言えば「戦線」)はあるのかということだったのですが、どうも「なかった」ということが今回の戦争ではわかった
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そもそもその存在自体がプーチンの権力と密接に結びついており、最初から軍が「調整」できる相手ではない。今回の戦争でも、明らかに無茶なとこにカディロフツィが居たりするのもどう考えても軍との緊密な連携の結果とは思われない。この辺、ロシアはやはり近代帝国に近いという感じがする
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第二に、NTsUOの「調整」権限については、その根拠となる『国防計画(PO)』自体に非現実的だとか硬直しているといった批判があり、実際にそう円滑に省庁間調整ができていないのはおそらくたしか。ただ、ないよりはずっとマシであることはそうなのだと思う。一方、カディロフツィとかワグネルとかは
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そういうことなので、第一に軍内部の統合運用体制なるものが実際にどのくらいちゃんと機能しているのかについてはいろいろと疑問を呈する向きが多く、今回のウクライナ戦争はこれを裏付けたといえると思います。C4ISRの遅れとか、ロシア空軍パイロットの飛行時間不足とかの話も同様
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これにはいろいろと背景があります。1990年代のロシアでは、軍と準軍事組織の関係性をいかにするか、戦略核の指揮・運用体制をどうするか、参謀本部事態の地位をどうするかという激しい権力闘争があり、NTsUOはそのすったもんだの果てにできたものと見られています(この辺、まだ史的な検証はない) twitter.com/masa_0083/stat…
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「お助けください天皇陛下」 twitter.com/oogiri_zamurai…
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誰も居ない廊下に向かって猫が威嚇のポーズを取る(マイナス1000点)
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今夜はこちらでお話しします twitter.com/kokusai_seiji/…
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富士そばでざるそばを食えと言わんばかりの天気
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「僕らは生まれてくるずっとずっと前にはもうアポロ11号は月に行ってて…つまり100メガトン水爆をソ連に届ける能力自体はあったわけですよ」 twitter.com/poko220217/sta…
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おっさんのランニングがシャツに透けていたら夏
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どいつもこいつも夏の装いか?えぇ?(突然粘着質にキレる)
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訓練されたツイ廃なので「クソコラ素材としての汎用性が高そう…」と咄嗟に思ってしまった
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このように、本物のスホーイソムリエの前では機番やシリアルを隠すなど無駄な抵抗なのである