みんなブハンカに乗ろう。半導体なんか無縁でマイナス30℃でも動く twitter.com/ks_1013/status…
2010年代に入ってから観測されるようになった「優勝」の用法、やがて「レーニン勲章受賞」とかに進化していく可能性が
時に羽、空に青、行間からは陰茎が
行間から陰茎(復唱)
「デッサンのモデルなら全裸も正当化されるのでは?」 気づいてしまった全裸中年男性は川崎から木更津まで伸びる超長距離糸電話「東京湾ワシらライン」で仲間を呼びあつめ始めた。やがて実家の押し入れからコクヨの画板を発掘した大量の全裸中年男性が大桟橋に…
早朝のミンミンゼミ爆音ライブで完全に目が覚めてしまった
「お前…自分のしたことがわかってるのか…?」みたいな目で見てくる
に゛ゃ゛ーん゛じゃあないんだよ(蝉を取り上げられた猫に威嚇されながら)
速報:猫氏が室内に蝉を持ち込む
それはそうとこの度、ウクライナ戦争を様々な角度から論じた本が出ました。僕は今回の件を暴力闘争という観点から(全裸で)論じています。 amzn.to/3oY2h0s
しかしこうなると一時期言われていた「ウクライナ・台湾同時有事」に近い事態が結果的に起きてしまったことになるぬ。それをペロシが自分で引き起こしたというところが皮肉であるが。「米軍が反対した」というのも宜なるかな
まあ実際ウクライナはショッピングセンターに司令部を置いていたりして、これは国際法的な何かには引っ掛かっているのだと思う(という話を報道1930でした覚えがある)が、それについてウクライナを非難するなら無差別都市攻撃を行うロシアをより強く非難しないとバランスが悪かろう
気になるのは今年の「ヴォストーク」が例年の軍管区大演習よりやや早目なことで(過去には8月にやったことがないわけではない)、もしかするとウクライナ南部やドンバスの併合と核部隊大演習のタイミングを併せてくるのではないか…というのは今のところ全くの妄想ですが。
今月末に始まる「ヴォストーク2022」演習の後、通例なら今度は戦略核部隊による大演習が始まる筈。戦争の真っ最中に大規模な核演習を果たしてやるかどうか、やるとすればどういうやり方になるのかどうか、だぬ。
これは開戦後のプーチンの発言もそうで、存立危機事態という概念はもはやロシアの連邦体制が保つかどうかでなく、ロシアが戦争に負けないかどうかという問題として提示されつつある。ただ、こうした宣言戦略が実際の運用政策とイコールかどうかはもちろん全く別の問題な訳ですが。
「軍事ドクトリン」や「核抑止の分野におけるロシア連邦国家政策の基礎」に謳われている核使用要件のうち、存立危機事態とは何なのかというのはずっと議論があった訳ですが、ロシアは最大限そこを拡大解釈することで威嚇材料にしようとしているように見えるぬ
あれでしょ、あとから画像分析の結果このタイプのDF-15を人民解放軍が装備していないことが明らかになったりするんでしょ
96年台湾海峡危機デラックス版という感じだぬ
ロシアがウクライナで手一杯の間にカラバフをやっちまえ、みたいな話になっていなければいいのだが
ナゴルノ・カラバフがここんとこどうにもキナ臭いぬ
@sukuraMWu 我要向神奈川县警察局举报你。 他们是一个远比中国公安更邪恶的组织。
そういえば最近はurl貼るとサムネイルが出ちゃうからダム板も踏む前にバレてるんだよな。風情がない。 twitter.com/okb1917/status…
ペロシ、ファーストネームがナンシーであるために「訪台である。いや、私がだ。よもや実現するとは思っていなかった。米軍も反対していたことだし。だが平成の世にあり得ないということほどあり得ないことはない」みたいな喋り方をつい想像してしまう
@ETH7zufA44wKlCr 明白明白。油普通麺硬目大蒜野菜増増。