にゃーーーーーーーーん
外交官の身体不可侵とは?(とは?)
僕は「軍事的ソフトパワー」みたいなものがあるんじゃないかと思っていて、今回の戦争はロシアのそれを大きく毀損したのだと思う twitter.com/mikovlev130/st…
「マッサン、ウイスキー、ツクル、デショ?」と潜水艦の図面を手に迫ってくる白人女性
なのでこの小論文を書いてきた自称才気ほとばしる高校生は全くの量産型高二病だと思いますが、そういう段階にいる若い人にナチスのような一見魔術的魅力を持った存在についてどう教えるのかという問題はたしかにありましょう
凄い、オタクの好きなワードが三つも入ったタイトルだ twitter.com/KUL_newbooks/s…
プーチンがエルドアンに「ウクライナとの交渉に戻ることはありうる」と発言したらしい。先日の動員発言でも3月のイスタンブール会談における合意案自体は悪くなかったというようなことを言っていたのでちょっと潮目が変わってきた気もするが様子見だぬ。 twitter.com/tass_agency/st…
古びたランプを磨いてみたところこのポーズのマ・ドンソクが出てきたらどうしよう twitter.com/daitotetsugen/…
プーチンの公邸があるノヴォオガリョヴォから遠くない場所に2機、戦略ロケット部隊司令部があるブラシハにも1機。僕が住んでたプロフソユーズナヤ近くにも1機落ちたか。
軍事研究、全てから「初期平成」の匂いがするんだよな。それが嫌いでないのだが
ちなみにこの本を読んでいくと、今のロシアで流布している陰謀論の多くは実は1970年代以降に欧米で唱えられたものを源流としており、ドゥーギンなんかが欧州極右との交流を通じてロシアに持ち帰ってきたものであるとされている。Qアノンとロシアの相性がいいのはこの辺にも理由があるだろうぬ。
「欧州ハゲヒゲ眼鏡政治家三銃士を連れてきたよ」 「欧州ハゲヒゲ眼鏡政治家三銃士?!」 twitter.com/iaponomarenko/…
なおwikiによると 山八珍 •駝峰(ラクダのコブ) •熊掌 •猴頭 •猩唇(シフゾウの頬) •豹胎(ヒョウの胎盤) •犀尾(サイの陰茎) •鹿筋(シカのアキレス腱) •象抜(ゾウの鼻) という感じらしく「安楽亭のロースとかそういうのでいいんだが…?」というお気持ちに
ヨーロッパ平原でT-14とK2が殴り合う第三次世界
寒い日に吉野家でクソ熱牛丼(並盛り・アタマ大・おしんこ味噌汁付き)をはっふはっふかき込む悦びというのがたしかにあるんだよな
インプットされてそれを信じているかであろう。この辺からしてもロシアの今回の行動をあまり理路整然と理解しようとするとかえって目眩しを喰うような感がどうにも拭えない。
ほぼドリフの雷様のコーナーでは
ナゴルノ・カラバフがここんとこどうにもキナ臭いぬ
太宰の文章をここまで味わい尽くして楽しめる人、そうはいないよぬ。作中で度々突っ込まれてるように、この人は文字に苦手意識があるだけで読み手としての力量が本当はめちゃくちゃ高い。最後の読書感想文もとてもいい。