---(@threehyphens)さんの人気ツイート(新しい順)

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実際あの独裁者を見るとどうしても笑ってしまう。「アイツで笑うなんてあまりに無責任だ、昔テレビに出ていた麻原彰晃で笑っていた凡愚どもに等しい振る舞いだ!」という考えはとても大切だしその通りだと思うのだけれども、それはそれとして疲れてるとルカシェンコで笑ってしまうんや…
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私が疲れて泣きそうになってる時、夫は一生懸命しょうもない下ネタや全裸中年男性ネタを探してきて見せてくれるんやけども、ここ数日はルカシェンコを見せてくるようになった。アンパンマンに新しい顔を供給するようにルカシェンコを供給してくる。
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安住アナがどんどんすごい人になっていく…あの本番撮影が苦手過ぎるあまり、毎回楽屋で必死になって織田信長の霊を自分に降臨させようとしていた安住アナが……
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今日、生まれてはじめて黒ギャルの看護師を見て、トキメキと動揺が止まらなかった。「黒ギャルの看護師なんて割といるだろ」って感想を持つ人もいると思う。でも私は本当にはじめてだったんだよ…ヤマンバメイクの黒ギャルナースを見たのは…
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百均のサンダルの汚れやすさ軽さに耐えきれなくて、「老人の家にあるあのサンダル!あの名前も良く分からないサンダルを買うぞ!!」と思って「便所サンダル」で検索したら、モノは出てきたんだけど、バンド?芸能人??が履いたせいで大人気売り切れ状態になってるらしくてバカデカため息が出た。
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梅毒、もう水商売系の人だけでなく普通の人でもうつしあってる状態らしい。最初期は股間に痛くない出来物ができて、3-6週間で消えてしまうのでそこで放置しがちやけど治ってない&症状が進めば進むほど厄介になるんでぜひ病院へ…
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ワシが大学生の時代から「便利な道具が出過ぎたせいか、大学生全体の質が落ちてる…二十年前くらいにはこんな大学でもドイツ語の原著をサラサラ読ませて授業が出来たのに…」って言ってる先生おったし「僕は消しゴムが普及する前の時代の人間の知性しか信じていないよ」つってる先生もいた。
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おしまいだったワシの髪はジジイのアドバイスのお陰で段々大丈夫になり、自分の頭の形と髪質に合ったブローのコツも教えて貰えたから、ジジイには本当に感謝している。店が消えて随分経つし、ほんまにとんでもないスピードで酒を飲んでいたので多分もうこの世にはいないでしょうが…。
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ジジイは一時期JJのスタイリストをやっていた時があり知人曰く本当に凄腕の人だったらしいのだが、その仕事を失って、時代の流れで出勤前のホステスの髪をセットする仕事も減って、ワシが知人に紹介されて行った時には職場に酒瓶を持ち込んで飲みながら島耕作の話をする完全にダメな人になってた。
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環境にやさしいシャンプーリンスを使ったら髪の毛が尊師みたいになってしまい、当時世話になってた飲んだくれジジイ美容師に泣きついたら、「女が綺麗になるためには環境を汚す化粧品の力が必要なんだ。綺麗になりたいなら地球を滅ぼすしかないんだよ…」と言われ、それ以来地球のことは諦めてる。
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貴公子全員死亡の報を聞いたかぐや姫は、「…そんなに見つからないなら、完結したバトミスでもいいのだけれど…」と言い出しました。すると、死んでいたはずの貴公子たちが次々と蘇り、喜んで探しにいきました。が、完結しているバトミス作品は皆無だったので、もう一度全員死にました ~fin~
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代わりに大量に出てきたのは、「バトミス」と呼ばれる、ミスフルキャラ達がバトルロワイヤル(高見広春著)の描いた世界に投げ込まれてヒロインと恋に落ちる設定の小説ばかり…。貴公子達は「高校球児だろ!普通に野球させたれよ!無人島で殺し合いさすなッ!」と断末魔を上げながら死んでいきました。
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5人の求婚者を前に、かぐや姫が出した結婚の条件はただ一つ、「野球の試合をやっているミスフル夢小説という秘宝を持ってくること」というものでした。「野球漫画の夢小説だろ?そんなのあるに決まってる」と余裕ぶって探しに出た貴公子らは、全員ネットの海で溺れて死にました。
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なんか最近、若い女の子向けのイケメン山盛りソシャゲ見るとイケメンがさりげなく指ぬきグローブつけてるのを見かける。十年ちょい前くらいまでは、指ぬきグローブはエクストリーム・デス・クラスのダサアイテムとして忌み嫌われていたような気がするが、ついに許されたのか…。
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原作がもう終わっている関係上キャラを増やしづらいので、運営が幼少期蔵馬をめっちゃ刻んでお出してくる。
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「自称サバサバ女、実は全然サバサバしてない」て内容のツイに自称サバサバ系女性が「そういう人もいるんだ。でも私は本物のサバサバ女だからその話には当てはまらないな」ってリプしてて(やめろ…ッ!そんなネチャネチャしたリプをしたらサバサバ度が下がってまうぞ…ッ!)って他人事ながら心配した