1951
「韓国やNHKの歴史捏造は許せない」と“反日プロパガンダ”に抗すべく軍艦島(端島)の元島民が立ち上がった。新聞に意見広告を載せる為のクラファンも開始。元島民が直接様々な番組へ出演し、島民が1つの家族だった連帯感と“軍艦島=地獄島”の誤った認識を正していく。NHK「緑なき島」捏造疑惑も解明を。 twitter.com/jcn92977110/st…
1952
#Fukushima50 に描かれなかったエピソードを1つ。吉田昌郎所長は海水注入中止命令に対し本店を騙して注入続行。2か月後、IAEA調査団来日に際し辞表を出して事実を東電に告げた。東電は“口頭注意”だけで辞職を許さなかった。現場が闘った相手が事故と官邸だけでなく東電本店でもあった事を示している。 twitter.com/forallandnone/…
1953
河野太郎氏の政策をまとめると
・女系天皇 容認
・脱原発 賛成
・夫婦別姓 賛成
・移民受入れ 賛成
・河野談話 容認
・緊縮財政 賛成
・旧宮家復帰 反対
・靖国参拝 反対
…改めてリベラル政治家である事を認識。焦点はこの政治信条が“自民党総裁に相応しいか”という事。総裁選が日本の岐路たる所以。 twitter.com/aoihikari7/sta…
1954
自民分裂選挙を創り出し、維新勝利を実現させた二階、茂木、森山トリオ。ポーズで反省を口にした森山裕選対委員長に新澤良文・奈良県町村議会議長会会長は「ふざけた事を。森山先生、自分ところの派閥の議員の足止めまでしたのと違うんか?奈良県民に説明を」と怒り爆発。執行部糾弾の“奈良の乱”に注目 twitter.com/Gts4423/status…
1955
葛西臨海公園内の樹木を伐採して太陽光パネルを設置する方針に住民から“都内有数の野鳥スポットをどうするのか”と反対の声がやはり出てきた。日本建築家協会が今月“30年かけて育ててきた樹木の保存に不安がある”と表明。だが30年の努力を無視し“伐採女帝”小池都知事は突き進む zakzak.co.jp/article/202302…
1956
1957
全人代が中国海警局の権限を定める法律草案全文を公表。「中国管轄海域で外国船が違法に活動し海警局の停船命令等に従わない場合は武器使用を認める」と。米大統領選の様子を窺いながら早速公表とはさすが中国。日本漁船の危機である。東シナ海の波はいよいよ高くなってきた。sankei.com/politics/news/…
1958
村野将ハドソン研究所員が「日本が中国の大量ミサイルを防御するのは物理的、財政的に不可能。中国が攻撃してきても米がいきなり核反撃する事はない。しかも米は即座に反撃できる通常弾頭の中距離ミサイルを持っていない」と。それでも日本の平和ボケは続く。情けない。 globe.asahi.com/article/133343…
1959
戦争はしてはならない。戦後日本の絶対真理である。米ソ冷戦の最前線が欧州だったため日本では幸いに平和が続いた。だが中国の強大化と拡大戦略で、平和を守る為、つまり“戦争しない為の抑止力”が早急に必要に。だが高市早苗氏以外は当の中国に配慮し対中抑止力を事実上否定。これで平和を守れるのか。 twitter.com/KadotaRyusho/s…
1960
「TV局は五輪を放映するのに“中止しろ”と言う。なら“放映しません”と言うべき。新聞も協賛しているのに社説で”反対”と言う。だったら協賛を降りるべき」と太田光氏。まともな意見にスタジオ沈黙。開催まで1か月を切り、それでも世界に日本の恥を晒すTV局。反対だけど五輪では儲けます?…信じ難い。 twitter.com/FreeTweet000/s…
1961
「凄く不思議なのは森喜朗さんの発言を取り上げ散々言ったアスリートや芸能人は今何も言わない。あなた方一体どうしたの?と聞きたい。北京五輪の外交ボイコットにどうお考えなのかキチンと明らかにすべき」と櫻井よしこ氏。性差別や人権を道具にするだけの人々。東京五輪反対運動の異常さを忘れまい。 twitter.com/PeachTjapan2/s…
1962
本日から衆院で各党の代表質問が始まる。明日午後1時は共産党の志位和夫委員長だ。#日本学術会議 に発足当初から強い影響力を持ち、国民の命を守る“自衛の為の軍事研究”さえさせなかった最大の元凶だ。軍事研究ストップどころか元号廃止まで決議した同会議の“真の支配者”がどんな質問をするのか注目。 twitter.com/dappi2019/stat…
1963
中国ジェノサイドに敢然と立ち向かう大阪14区の自民党 長尾敬氏を中国共産党と“一体化”の公明党は大阪の自民議員の中で唯一推薦から外した。だが逆に長尾氏の危機に応援殺到。八尾、柏原、羽曳野、藤井寺の若者達も是非応援を。中国との対峙の為、そして高市政権樹立の為、何としても長尾氏を国政へ。 twitter.com/jda1BekUDve1cc…
1964
糖尿病の基礎疾患ある荒川区の1人暮らし50代男性が1週間自宅待機で入院できないまま死亡。亡くなる前、同僚に「保健所が順番待ちで連絡が取れない」と話していた。とっくに保健所“崩壊”の東京。“保健所縛り”2類相当の為にまた1人死んだ。放置し続ける政治家&官僚…世も末だ。news.tbs.co.jp/newseye/tbs_ne…
1965
イーロン・マスク氏がウクライナで無償提供してきた衛星通信網スターリンクに対価を求める意向表明。米国防総省に資金提供を要請し、協議を始めた。同国の軍や市民の打撃に。ウクライナに和平を求めたり、台湾を中国の特別行政区にと提案したり、同氏の化けの皮が剥がれてきた yomiuri.co.jp/economy/202210…
1966
大村知事リコール署名は8月15日前後から始まる。86万人という気の遠くなる数への挑戦。愛知県内の各自治体に拠点を置き、そこを中心にキメ細かな署名運動の展開を。病をおして自らの使命を全うせんとする高須院長の呼びかけに納税者は応えて欲しい。反日プロパガンダに日本人の税金は使わせない、と。 twitter.com/aichikentjirec…
1967
総務省は「両名(同席者2名)に聞き取りを行った結果。“2月に文書にあるような大臣レクがあったとは思わない”“2/13付大臣レク文書に記載された内容のレクには記憶にない”という旨の説明をしている」と…決着はついた。野党と結託して“報道しない自由”を発動するマスコミだが、文書に信憑性がない事は確定 twitter.com/PeachTjapan3/s…
1968
高市早苗氏との対談がWiLL増刊号にup。氏の国家観が溢れ出るインタビューになった。河野太郎氏は韓国の英雄が眠るソウル顕忠院には参拝しても、決してペリー来航以来の日本の国事殉難者246万6千人の御霊が祀られている靖国には参拝しない。両者の“何が違うのか”明確になった。
youtu.be/SWdmxgH4xPg
1969
震災10年の昨日、日本中が喪われた大切な命に黙祷を捧げた。今日は午後9時から東日本壊滅の危機に立ち向かった福島第一原発の闘いを描いた『Fukushima50』が金曜ロードショーで地上波初放送。日本人でなければとても最悪の事態を回避できなかった事を多くの人に知って欲しい。kinro.ntv.co.jp/lineup/20210312
1970
高校女子バレーで3連覇狙った就実(岡山)が会場での抗原検査で陽性者が出て欠場。納得いかない同校は病院でPCRを受け陰性に。1月3日、5日と何度も検査させる大会の異常。しかも偽陽性が多い抗原検査。未だエボラ並み扱いで“やる事やってます”との大会本部。愚かな大人達に絶句 sanyonews.jp/article/1348501
1971
フジTV日曜報道で「反撃能力の保有」賛成がなんと94%。だが立憲小川淳也氏は「今この時合いからいって敵基地攻撃装備でしょ。片や一方で“実力装備優先が日本の平和国家としてのブランドを棄損する”と慎重な意見が国内にある。それを代弁する責任がある」と。日本を滅ぼしたい党。どうぞご勝手に。 twitter.com/PeachTjapan3/s…
1972
日本で感染拡大のウィルスは欧米からの可能性が高いと国立感染症研究所。中国からの第1波、ダイヤモンド・プリンセス号起点のものは共に抑え込まれた、と。感染研は"過剰な心配は不要"と言い続け、1月に史上最多92万の中国人を訪日させる一翼を担った。都合が良すぎないか。
news.tbs.co.jp/newseye/tbs_ne…
1973
竹田恒泰氏が始めた東京五輪開催支持署名が早2万人突破。“悲劇のヒロイン演じた責任を持て”“亡くなられた方にお悔やみも言えないのか”と池江璃花子選手を誹謗中傷する五輪中止勢力。マインドが信じ難い。海外選手は選手村と競技場の往復&即帰国を強いられるが頑張って欲しい。 change.org/p/%E3%83%88%E3…
1974
英議会が女王の棺が置かれている議会管理地への中国弔問団の立入りを拒否する事に「英は主催者として外交上の礼儀ともてなしの精神を持つのが当然だ」と中国反発。あれ?日本の国葬儀に「台湾独立勢力に政治工作の場を与えるな」と内政干渉するのはいいの?世界中で顰蹙の中国 news.tv-asahi.co.jp/news_internati…
1975
山本太郎れいわ代表が水道橋博士参院議員の辞職で今後は同党繰り上げ当選者が1年ごとに辞職し残り任期を5人が交代で務める“れいわローテーション”でこなすのだそうだ。国会に出て来ない議員も含め、国権の最高機関も舐められたもの。議員の質は民度を表す。全ては有権者に帰着
sankei.com/article/202301…