「支那事変はスターリンの命令を受けた毛沢東が西安事件で捕えた蒋介石にやらせた戦争。スターリンの目的は独ソ戦に備え東部国境の蒋介石と日本を無力化すること。大陸に引き込まれた日本は大陰謀の被害者。戦後訪中した社会党に毛沢東は支那事変のお礼を言ったが日本人は意味分からず」と落合道夫氏。
ガーキン元ロシア軍司令官が「ウクライナ軍のハルキウ奇襲作戦は日露戦争の奉天会戦に匹敵する」。奉天会戦は日本海海戦とともに日露戦争で日本軍勝利の決め手となった戦い。同司令官は「既に敗北に発展している。主導権争いでは既に敵が勝っている」。そういう評価がどんどん定着してきましたね。
石破茂氏が「今後は国葬実施の決定に議決が必要ではないか。全会一致が望ましい」。本当に卑怯な奴。死してなお安倍さんが憎いか。お前が総理には絶対なれない理由がよく分かる。
1級葬祭ディレクターによると「葬儀の妨害は、刑法の説教妨害罪に当たるので、国葬当日の反対派のデモはまとめて逮捕という可能性がある」。逮捕はともかく、「宗教的平穏」を乱した場合、適用されるらしい。1年以上の懲役もしくは禁錮または10万円以上の罰金が課される。
安倍元首相が2024年を念頭に「第3次安倍政権」発足に向け準備していたことが明らかに。手前味噌で恐縮だが、亡くなる1ヵ月ほど前にインタビューした際の最後の質問が「第3次安倍政権の可能性は?」。答えは「ノー」だったが、ずっと安倍氏の目を見ていた私は「やる気あり」と判断した。
ロシア軍が、ウクライナ東部の重要拠点、イジュームからの撤退を事実上表明。この他にもウクライナ軍勝利の報が続々。ロシアを支持している方々、これらもウ側の捏造報道なのでしょうか?戦況は大きく転換しているように思えますが。弾丸などを北朝鮮に頼るようじゃ、もう勝負は見えてきたのでは?
NHKニュースが依然として「弾道ミサイルの一部が我が国のEEZ内に落下した」と言っているが、「落下」したのではなく、「撃ち込まれた」が正しい。しかもEEZ外にも2発。つまり中国が発射した11発のうち7発が日本に向け。こんな国とどうして「友好50周年」など祝えるのか?首脳会談など言語道断!
「NHK地上波、アナザーストーリーで『全共闘世代』極左を絶賛し学生運動美化、テロ首謀者が笑いながら武勇伝のように語る。視聴者ドン引き」ともえるあじあ氏。この連中が後期高齢者となり、今、国葬に反対している。
偽の国会議員バッジを付けた男が8月下旬、国会議事堂に侵入していた疑いがあることが分かった。外務省でも同様の事案が起きており、議員バッジを視認するだけの現行の態勢を根本的に改める必要がある。最悪の場合、国会の中でテロ行為が行われる危険性がある。
「マスコミによって日本人がいかに洗脳され、汚染されてしまったかがよく分かる。政治家までビクビクする始末。日本国そのものもコントロールしているのはマスコミ。安倍さんがいなくなって歯止めが効かなくなった」とにこ姉氏。いかに安倍さんの存在が大きかったかを日々実感します。
駐日ジョージア大使が国民一丸の「国葬」望む。「目に余る言動」に心痛める。これに対し、産経・阿比留記者が「外国の外交官に、故人に対する態度をたしなめられた日本。堕ちたものだ」。もう情けない限り。恐らくもっと日本人は礼儀正しい国民と思われていたのだろう。
デジタル庁がTikiTokと連携してマイナンバー制度の普及発展を目的としたショートムービーを公開。TikiTokは米国政府が中国に対する安全保障上の懸念から調査中のアプリ。そんなものを導入するなんて、脇が甘過ぎる。やはり河野太郎は中国の回し者か?
「自民党議員の法的な過失立証責任は問題を追及しているワイドショー側にある。もし立証できなければ名誉毀損に当たる。公共の電波を悪用した精神的暴力によって、社会的制裁を加えている魔女狩りワイドショーこそ法治国家の敵」と藤原かずえ氏。自民党議員は立証責任はお前達にある、と居直れ!
「中国共産党の統一戦線工作組織の中国社会科学院日本研究所は、8月31日にTBSの新任北京支局長、9月7日にテレ朝の新任支局長を呼んで、国交正常化や岸田内閣や台湾問題等について協議。実質は中共に有利な報道をせよとの指令」と三木慎一郎氏。彼らは何らかの弱みを握られている可能性あり。
立憲・辻元清美氏が国葬について「納得いかない。欠席します」。どうぞどうぞ。困る人は誰もいない。
NHK党・立花党首が国葬出席を表明。「政治家が命懸けで仕事していることに対し、国民に理解を深めていただくためには、国葬という形が良い」。時々、良いこと言うね。ガーシーを早く帰国させろ。
「安倍首相を国葬儀で送る理由について、岸田首相の説明に納得したか。『間違っている』と明確に反論できるならすればいいが、『納得できない』はヤクザのゆすりの手口と同じ。早めにピシッと撥ね付けねばならない」と島田洋一氏。まさにヤクザのゆすり。いつまでもうだうだとケチを付け続ける。
「凄いな…歴代の豪首相が現職を含めて4人も国葬に参加するそうです。未だに一般の人も、私が日本人だと分かるとお悔やみを言ってくれるのですよ」とSachi氏。肝心の日本では容疑者が擁護される一方、凶行に遭った元首相は日々貶められるばかりです。何かおかしい日本!
「エリザベス女王の国葬には日本国としてしっかり礼を尽くしたい。それが日英の戦略関係強化という両国の国家利益にもつながる。愚かな野党やマスコミには理解できないだろうが」と島田洋一氏。野党やマスゴミには国際情勢など理解できない。安倍元首相が世界でどれだけ大きな存在だったかも。
2001年施行の内閣設置法4条3項「国の儀式並びに内閣の行う儀式及び行事に関する事務に関すること」。内閣法制局と協議し、確認。「国葬」を「国葬儀=国の儀式」として閣議決定。 文化人放送局では3週間前からこう説明してます。地上波はやっと今頃ですか?
「統一教会の最大の問題は、1990年代以降、『愛』で北朝鮮を変えると称して教祖文鮮明が、巨額の金品を北の独裁者に渡したこと。すなわち日本の左翼と同じ路線に落ちたことだ。そこを問題にせねば全体像は見えない」と島田洋一氏。文鮮明=日本の左翼
「暗殺で統一教会に注目が集まるのは容疑者の思惑通り。恐ろしいことだ。境遇に同情するなとまでは言わない。しかし選挙戦演説中の凶行は民主主義への挑戦だ。暗殺は絶対悪で、擁護は論外」と細野豪志氏。暗殺を擁護すれば、必ず後に続く者が出てくる。容疑者をまるで“英雄”のように扱うのは言語道断!
林外相が米国の国務長官や駐日大使に「ビートルズのセッションを」と持ち掛け、拒否された件で「ハヤシは一体何をしたいのだ」「音楽担当大臣なのか」と嘲笑されているようだ。G7外相会議の際ピアノで演奏した「イマジン」は共産主義的思想と批判する向きもある。宴会芸ではなく、外交をやれ、林君。
立憲・泉代表が「佐藤栄作首相はノーベル平和賞を受賞したが、国葬ではなかった」。佐藤氏がノーベル賞もらった時、君は何歳?実は受賞には批判が強く、国葬なんて話には全くならなかったんだよ。
「英国は、中国から遠く離れているから勇ましいことが言えるのは確か。しかし、かと言って岸田・林のように中国に阿る態度を取っても、少しずつかつ着実に侵略される。腹をくくって、中国と対峙するしか道はない。毅然とした態度を取っている限り、米国は日本の後ろ盾となってくれる」とaoi氏。