1
防衛省、地図に誤りだらけ 専門家「根本的な知識欠如」:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASM8H… …
防衛白書の地図に30件近く誤りがあることが分かりました。平壌の位置が違ったり、サウジアラビアの国境線が誤っていたり。「地図に対する根本的な知識が欠如」と専門家。田中記者の取材です。
2
【動画あり】呼びかけてもそっぽを向いたままのペットのネコ、実はちゃんと飼い主を気にかけていました。
ちなみにイヌと比べてネコの研究報告は少ないそうで、「ネコは人の言うことを聞かないので、実験が進まないのでしょう」とのことです。
asahi.com/articles/ASPDF… #猫好き
3
救命が困難な「黒タグ」が26人。
軽症の「緑」は2人…
壮絶な救命現場の様子をDMAT隊員が語りました。asahi.com/articles/ASPDK… #大阪・北新地のビル火災
4
「(太陽光をさえぎり、冷夏をもたらした)1991年のピナトゥボ山噴火に似ている」
「福徳岡ノ場よりはるかに多い軽石が噴出し、広範囲に被害が出る恐れがある」
火山地質に詳しい防災科研・中田センター長はトンガの海底噴火の影響を懸念しています。 asahi.com/articles/ASQ1H…
5
6
イベルメクチンの、新型コロナ患者の入院率を下げる効果は確認できなかったと国際研究チームが論文を発表しました。
二重盲検で1350人が参加、イベルメクチンを使った人の入院や救急搬送の割合は14.7%、偽薬は16.3%で、効果があったといえる差はつかなかったとしています。
asahi.com/articles/ASQ30…
7
謎の地震が続く能登地方で、震度6弱の地震が発生。
専門家でも首をひねるのがその原因です。
群発地震の原因となる火山もない能登半島でなぜ、地震が続くのか。
「いつまで続くか不明」との指摘も。 asahi.com/articles/ASQ6M…
8
この培養皮膚は、傷ができてもコラーゲンのシートを貼ることで細胞が増え、約1週間で修復できたという。ただ、養分を補給できないため、1カ月以上使うことは難しいという。
「皮膚」まとった指ロボット 細胞を培養、傷がついても修復 東大研究チーム:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1…
9
なぜ出産費用が高額化しているのか。厚労省から委託された出産費用の実態調査を担当した東京大学大学院医学系研究科の田倉智之特任教授は「総合的に考えると少子化が進んでいることが背景にある」。
増える出産費用、その理由は 東大研究者が出した結論:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASQ8S…
10
30代の男性研究者は今春、中国に渡りました。まだ小さい子どものことやトップダウンの政策など、数え切れない不安もある中、「中国に行くのは戦国時代に大名として名乗り出るような覚悟が必要だった」と言います。
asahi.com/articles/ASQ9H…
11
男性は博士課程に在籍中、「まだ勉強しているの?」と言われたことがあります。その後も「仕事がなくなるかも」という不安が常にありました。日本の研究者採用は、外国人や若手、女性には特別な枠があるけれど、日本人男性には厳しい世界だと言います。asahi.com/articles/ASQ9H…
12
「研究室の立ち上げ費用として、3年間で約3千万円が約束」「引っ越し費用として、約2千万円も提示」「研究に専念できるようにと、学生への講義を免除」。研究に集中できる環境や研究費において、中国はおそらく「日本より上」と男性は語ります。asahi.com/articles/ASQ9G…
13
「理系の必需品」として知られるキムワイプ。この製品に並々ならぬ執着を持つ記者が、意外な使われ方を徹底取材しています。
キムワイプに「拭き取り以外の使い方」 記者は奈良県生駒市に走った:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASQBS…